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知人・友人にこのホームページを紹介する
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「知らなかった」よりは、「知っていた」ほうが、やっぱり楽しい!
そこで、森本が言われてみれば、「そう!そう!」なお金の情報を
過去のメルマガでの内容も含めてまとめていきます!
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【 vol.1 】
老後は避けて通れない!
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2003年4月、健康保険制度が改正されました。
さらに・・・
公的年金、税金‥
改正にむけて動きだしています。
そして、生命保険の予定利率変更が可能に!?
2004年6月年金改正法案が国会を通過してしまいました。
■1958年4月2日生まれ以降の、女性の方は
60歳で退職してしまうと、少なくとも1年間は、
公的年金を受け取ることができない!?
■1966年4月2日生まれ以降の、女性の方は
年金制度改正により、
65歳までは公的年金を受け取ることができない!?
■2003年4月1日以降
健康保険制度の改正により、
病院の窓口での負担が1.5倍に!?
2004年度の年金制度改正は!?
たとえば、今、想像してみてください。
ある日を境にあなたの生活資金が今月の給料の半分に!
そして、さらに来年には、また一定の割合で減額される!?
なぜ、『いま!?になって・・・』
確認する必要があるのでしょうか?
かつて日本にも高度成長期!とよばれた時期がありました。
その時期のライフプラン・マネープランは、 とてもシンプルなものでした。
社会にでてすぐにマイホームを購入し、 その資産が手に入れば、退職後は国が用意しておいてくれた公的年金と、会社が用意しておいてくれた企業年金だけで、豊かな老後を実現することができました。
しかし、いまや地価はバブル崩壊後10年余りたっても完全には下げ止っていません。
株価下落と会計基準の変更で、 年金基金の解散が相次ぎ、さらに、公的年金でさえ、人口が減り始める予想のなか、雲行きがだんだん怪しくなってきています。
ところがいまでも多くの方々が、
かつての成長期の体験・経験にしがみついたままです。
多くの方々にとっての共通の課題!?
それは『老後』です。
老後を避けて通ることはできません。
しかし、それは、あなたに突然やってくるものでもありません。
ただ
環境が変化していれば
過去の体験・経験は、残念ながらもう役にはたちません。
では、そのとき!?
経済や金融商品について何の知識もなければ
どうやって自分の生活・家族を守ることができるのでしょうか?
私たちが、いまあらためて、『学ぶ』理由はここにあります。
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